Jul 06, 2009
調子の悪いパソコンの修理を検討したが、高価な修理を放棄しています。
約3年ほど前、私が使っていたコンピュータの状態が非常に悪く、何度もコンピュータの修理の検討を考えている。どのように状態が悪いかというと、電源が入るが、起動が非常に遅く、画面が明るくなったり暗くなったりすること、そして、もっと最悪のことはインターネットをしていると、突然コンピュータの電源がブチクワ切断電源をオンにする必要がするという状態なので、コンピュータの修理を考えている。肝心の電気屋に行ってコンピュータを修復したが、修理費が非常に高価であるため、あっけらかんとコンピュータの修理をあきらめて、今でもその音色の悪いコンピュータ私の部屋に寝ている状態です。私は昔からネットゲームがよく遊んでいましたが、やはり何年も遊んでいると飽きています。それで友達に紹介新たに始めたのが、ドラゴンネストしています。キャラクターがとても可愛くて人気のあるゲームでした。課金するゲームでしたが課金しなければずっと無料で楽しむことができます。しかし、装備でお洒落を楽しんで強くすることができので、ドラゴンネスト遊べば課金するのが面白いです。
応募方法は、はがきに、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、希望のプレゼントを明記し、「今週のプレゼント」のタイトルを切り抜いて、はがきにはり、最近の毎日新聞栃木面の記事で、おもしろかったもの、印象に残ったもの、役に立ったものなど1点以上を記入してください。あて先は〒320−0025宇都宮市宮町3の5毎日新聞宇都宮支局。当選の発表はチケットの発送をもって代えさせていただきます。
◇栃木SCホーム開幕戦 対ザスパ草津◇
3月6日に県グリーンスタジアム(宇都宮市)で行われるザスパ草津戦(午後1時キックオフ)のチケットをペアで1組に。席は最前列に間近な座席指定のシーズンシートです。J1昇格を目指す、わが栃木SCのホーム開幕戦を、SS席でぜひ応援してください。締め切りは28日必着。
2月21日朝刊
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小山市などで生産されている国の重要無形文化財、結城紬(つむぎ)がユネスコ無形文化遺産の代表リストに記載されたことを記念した特別企画「結城紬〜伝統の技と美」(県主催)が3月13日まで、宇都宮市睦町の県立博物館で開かれている。
結城紬は、手で真綿から繊維を引き出し一本の糸にまとめる「糸つむぎ」、糸のうち染料で染めない部分を綿糸でしばる「絣(かすり)くくり」、昔ながらの「地機(じばた)」という機織り機を使い紬を織る3工程の技術が高い評価を受け、国の重要無形文化財に登録された。
1階では、実際に使われる器具を展示したり、映像を使って生産工程を紹介している。2階展示室には、反物11点や着物4点を展示。同博物館の篠崎茂雄・主任研究員は「(展示を通して)結城紬がどういうものなのかを知ってほしい」と話す。
20日は伝統工芸士による糸つむぎと機織りの実演があり、来場者も体験していた。実演は27日も開催される。開館時間は午前9時半〜午後5時。月曜休館。【山下俊輔】
2月21日朝刊
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◇児相への相談、47・9%増の670件
県警は昨年の児童虐待事案の件数をまとめた。認知件数は前年比で34件58人増加し112件163人。児童虐待防止法が施行された00年の統計開始以来、最多だった08年の93件157人を上回った。県警や関係者は同法の浸透や児童虐待事件などの報道による市民の関心の高まりが通報増加の一因とみている。【吉村周平】
まとめによると、認知人員は163人で、県警はこのうち146人を児童相談所に通告。内訳は▽身体的虐待56人(前年比22件増)▽性的虐待3人(同0件)▽ネグレクト(育児放棄)40人(同15件増)▽心理的虐待47件(同10件増)−−だった。また、傷害や性的虐待をしたとして逮捕された保護者は8件8人に上った。
増加原因について、県警は市民の関心の高まりの他、増加傾向にある家庭内暴力(DV)事案との関連も指摘する。DVを受けた親が子に八つ当たりしたり、子どもの目の前で暴力行為を行うことは身体的・心理的虐待に当たる。県警によると、DVの認知件数も過去最多の670件(同111件増)で、検挙人員は85人に上ったという。
一方、県内の全児童相談所に寄せられた虐待の相談件数も昨年1年間で670件に上り、前年比217件(47・9%)の大幅増となった。10年度(4月〜翌3月)の相談件数は1月末ですでに、ピークだった05年度の551件を超える581件となっている。
児童虐待問題に詳しい国際医療福祉大大学院の下泉秀夫教授(医療福祉分野)は「少子化で子供と親の密着時間は増す一方、子供同士で遊ぶ機会は減り、社会性をはぐくむ機会が減っている。社会全体として『子育て』や『子育ち』が難しくなってきていると感じる」と分析。実数として児童虐待の件数が増えている可能性を指摘する。
児童虐待を防止するため、政府は2年間の親権停止制度を柱とした民法改正案の国会提出を目指している。下泉教授は「これまでの民法では子供は親に従属的立場とされてきた。法案提出は歓迎でき、親権停止制度を反映した児童虐待防止法を整備することで、関係機関がより効果的な対応をとれるのではないか」と話している。
2月21日朝刊
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