Feb 03, 2009

四国への卒業旅行に出かけました。楽しい旅でした。

昔のことを考えると楽しくなってしまいますが、卒業旅行の思い出も楽しいものばかりです。四国に行ったけど、温泉に入ったり、陶芸体験をして楽しいだけでした。特に楽しかったは宿で卓球をすることです。きちんとスリッパで卓球をして、王道なんだと喜んでしまいました。卒業旅行で申し分のない思い出だと思っています。本当に楽しかったです。
私は実家が北海道です。今年の夏の旅行というかの規定に行きました。数年ぶりにあったため、国内旅行のつもりで行きました。しかし、以前にはなかったようだが、蝦夷梅雨には毎日雨の連続です。約一週間滞在しましたが、どこにも行くことができず無効にしている。まあ親孝行のつもりはあるが、やはり、高い料金の精液を注いでいる国内旅行なので、来年には他のゴトエハゴと思います。
 関西電力は16日、調整運転中の大飯原発1号機(福井県おおい町、加圧水型、出力117.5万キロワット)で緊急炉心冷却装置(ECCS)系統にトラブルがあったと福井県に伝えた。原因調査のため、同日午後8時53分に原子炉を手動停止した。再稼働の見通しは立っておらず、8月の最大電力(需要)に対する供給力の不足分が大幅に拡大し、関電が要請している節電などにも影響を及ぼす可能性がある。

 関電は、定期検査中の試運転に当たる調整運転から営業運転に移行するための、最終検査の申請作業を準備していたが、作業はストップする。

 県や関電の発表によると、15日午後10時46分ごろ、4系統あるECCSのうち1系統で、非常時に原子炉内に冷却水を注入するための「蓄圧タンク」の圧力が約2割低下した。タンク内に窒素を補給して約1時間後には基準値に戻した。原因について関電は、タンク内の圧力を自動的に調整する安全弁に何らかの問題があり、一時的に窒素が漏れ出た可能性があるとみており、今後、弁を分解点検する方針。

 関電は東日本大震災発生前日の3月10日に1号機の原子炉を稼働した。福島第1原発事故を受け、地元の意向に配慮するとして、調整運転のまま4カ月以上フル出力で発送電。近く営業運転に移行する予定だった。県は、定期検査中の原発の再稼働については、新たな国の安全基準の提示などを条件とする一方、1号機の営業運転は容認する意向だった。しかし今回のトラブルで「安全基準が示されなければ再稼働は認められない」との見解を関電に伝えた。

 関電が福井県内で運転する原発11基のうち、定期検査で既に4基が停止。21日以降には更に2基が停止する。【安藤大介、横山三加子】

【関連記事】
脱原発:弁護団が全国連絡会 大飯1号機で訴訟準備進める
大飯原発:停止に関電社長「誠に申し訳ない」
大飯原発:関電、営業運転再開への最終検査申請見合わせ
原発:関電、大飯1号機手動停止へ…炉心冷却装置トラブル
原発:関電、大飯1号機手動停止へ…トラブル発生で


 文部科学省に16日入った連絡によると、台湾で10日から開かれている第22回国際生物学五輪で、日本代表として参加した高校生4人が金メダル3個、銀メダル1個を獲得した。日本の参加は7回目で、出場した4人全員がメダルを得たのは5年連続。

 58カ国・地域から計229人が参加。ペーパーテストや実験で生物学の知識や実験技術を競った。上位1割に授与される金メダルに輝いたのは、千葉県立船橋高3年、大塚祐太さん(18)▽筑波大付属駒場高(東京都)3年、久米秀明さん(18)▽同、松田洋樹さん(18)。ラ・サール高(鹿児島県)3年、三上智之さん(18)が銀メダルで続いた。

【西川拓】

【関連記事】
科学の甲子園:第1回は来春、西宮で開催
国際生物学五輪:生物大使に女優の忽那汐里さん
札幌西高3年・栗原さん出場 2個目の金に挑戦 /北海道


 古都・奈良の夜を彩る「ライトアッププロムナード・なら2011」が16日夜、奈良市内で始まり、東大寺や猿沢池など計9カ所で幻想的な風景が浮かび上がった。

 奈良の夏の夜を歩いて楽しんでもらおうと、世界遺産などの歴史的建造物をライトアップする恒例のイベントで、今年で24回目。

 今年は東日本大震災の影響で節電が求められているため、電力消費を抑えられるLED照明も使用。被災者を招待し、入場料金を義援金に充てるコンサートなども行われる。

 ライトアップは8月末まで午後7時スタート、9月25日まで午後6時〜午後10時。

【関連記事】
「流星のよう」「きれい」 震災前後の夜景をとらえた動画が話題
JR大阪駅や通天閣が“消灯” 
大阪城炎上!?「プリンセス トヨトミ」上映会
“妖怪の夜”を演出 河童の泉ライトアップ 鳥取・境港
ゲーム感覚で…楽しみながら節電の動き広がる


 細野豪志原発事故担当相は16日、東京電力が福島第1原発事故の損害賠償を巡って幼稚園などへの仮払いを拒否していたことについて「仮払いは幅広い皆さんに、厳しい状況を乗り越えていただくものなので、柔軟にきちっと趣旨に沿った形でやってもらいたい」と述べ、東電の対応が不適切だったとの認識を示した。福島県郡山市内のホテルで記者団に答えた。【笈田直樹】

【関連記事】
福島第1原発:原発事故相、「ステップ1」は達成
福島第1原発:東電が仮払い拒否 幼稚園など「対象外」
福島第1原発:浄水システム一時停止 処理量は改善せず
福島第1原発:日本ペンクラブが声明 情報完全公開求め
福島第1原発:沿岸部の水産加工業者が連合会、賠償請求へ


Posted at 00:12 in Market | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.