May 06, 2010

ゴールドカードトクウンヤマン

ゴールドカードを持っては必要だと考えています。これみよがしの店でカードを誇示してお買い物をすることを食べる何をするのもゴールドカードを利用する。これを野蛮と言わないで何と呼びましょうや。私はカードを持っていない原理に生きてきました。キャッシュこそが世界で最も強力な物質だからです。いつもニコニコ現金主義です。
カードローンは、非常に利便性があり、使い方によっては非常に便利な金融商品だと思います。ただし、利用方法を誤ると返済が困難になって負債が増えることもあります。最近の金融機関は、カードローンで利益を稼いでいる状況で、時代に合った商品としてあるようです。カードローンのご利用は計画的にすることをお勧めします。
 みちのくプロレスのフジタ“Jr”ハヤトが、ZERO1で7月に開催される大会への出場をアピール。来週に迫った『破壊王7回忌大会』(7月3日/後楽園ホール)では、現在Xとなっている、澤宗紀のパートナーへ立候補。そして、ZERO1の真夏の祭典・火祭りへの出場もアピールした。

 ZERO1マット初上陸以来、初の火祭り出場アピールとあって、考えに考えぬいての判断だという。
「まず、火祭りにすごく興味がある。ZERO1の強豪選手と試合ができるし、俺は毎年火祭り見てるけど、あの刀が似合うのは俺だと思うんよ。だから、あの刀が欲しいし、俺が出たら盛り上がるしよ。荒らしてやるから、俺も出させて欲しい。そして、ZERO1のヘビーの選手を俺が蹴り倒し、K.I.D.で仕留めてやるからよ。まだ、澤のパートナーが決まってないみたいだから、俺が名乗り出てやるよ! 日高と闘えるし、それに勝てばベルトに挑戦できるし、最高じゃねぇーか! 澤と組んだら負ける要素がないだろ。それに、俺はタッグのベルトを今まで一回も巻いた事がないから、パートナーとしても、戦ってライバルとしても、いいであろう、澤とベルトを巻けたら最高だと思って、名乗りをあげたよ。後はZERO1サイドの判断に任せるぜ」

 破天荒小僧の荒武者ファイトに目が離せない。

[ニュース提供:ZERO1]

■ZERO1「破壊王7回忌特別興行:プロレスラー」
7月3日(日)東京・後楽園ホール 開始12:00

<世界ヘビー級&NWA世界ヘビー級2冠選手権 60分1本勝負>
[世界ヘビー級王者]崔領二
[NWA世界ヘビー級王者]ザ・シーク

※特別レフェリー:和田京平

<破壊王7回忌特別試合>
橋本大地
高山善廣(高山堂)

<NWAインターコンチネンタルタッグ選手権 60分1本勝負(NWA指名試合)>
[王者組]佐藤耕平、KAMIKAZE
[挑戦者組]スティーブ・コリノ、澤田敦士(IGF)

<NWAライトタッグ次挑戦者決定戦>
日高郁人、伊藤崇文(パンクラスism)
澤宗紀、X

<インターナショナルJr選手権>
[王者]菅原拓也
[挑戦者]フランク・デビッド

■ZERO1「真夏の祭典・火祭り2011」 開幕戦
7月24日(日)東京:ベルサール六本木 開始15:00

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25日、ウィンブルドン選手権(芝)のジュニア部門が始まり、男子シングルスではジュニア世界ランク37位の内田海智(16歳)が第3シードで同4位のDELLIEN, Hugo(18歳、ボリビア)を、7-6(7-4) 6-1 のストレートで下す金星を挙げた。

この試合、内田は上位ランクの選手に、相手の7個を上回る22個のウィナー(エース)を決めストレートで快勝した。全仏ジュニアでも初戦でシード選手を下しており(2回戦で敗退)、今大会でも活躍が期待される。内田は昨年秋に行われたジュニア・デビスカップではエースとして活躍、日本を優勝に導いている。

女子シングルスには、日本勢から6選手が参加。初日は、小和瀬望帆(16歳)と穂積絵莉(17歳)が1回戦に臨んだが、残念ながらともにストレート負けを喫した。

ウィンブルドン選手権のジュニア部門は、男女ともにシングルスのドロー数が64、ダブルスが32で行われている。

一般の部門で3回戦に進出した土居美咲(20歳)も、ジュニア部門を踏み台に世界に羽ばたいている。この舞台から、将来の日本を背負う選手が輩出されることを期待したい。

◆男子シングルス
◇1回戦
○内田海智 7-6(4) 6-1 ●DELLIEN, Hugo(ボリビア)[3]

◆女子シングルス
◇1回戦
加藤未唯 vs DUVAL, Victoria(米国)[16]
尾崎里紗 vs JABEUR, Ons(チュニジア)[4](W)
日比野菜緒 vs DUNNE, Katy(英国)(W)
○VAN UYTVANCK, Alison(ベルギー)[10] 6-3 6-0 ●小和瀬望帆
○BORTHWICK, Daneika(英国)(W) 6-2 6-2 ●穂積絵莉
二宮真琴 vs STEPHENSON, Francesca(英国)

◆男子ダブルス
◇1回戦
内田海智/NOVIKOV, Dennis(米国) vs BROADY, Liam(英国)/HORANSKY, Filip(スロバキア)[4]

◆女子ダブルス
◇1回戦
足立真美/沢柳璃子 vs GAVRILOVA, Daria(ロシア)/SALNIKOVA, Daria(ロシア)[1]
穂積絵莉/加藤未唯 vs HERRING, Lauren(米国)/KEYS, Madison(米国)
二宮真琴/尾崎里紗 vs BOSIO, Victoria(アルゼンチン)/KU FLORES, Patricia Iveth(ペルー)[7]
DINU, Cristina(ルーマニア)/日比野菜緒 vs HARRISON, Catherine(米国)/MAKAROVA, Christina(米国)
BARTY, Ashleigh(オーストラリア)/小和瀬望帆[4] vs DE VROOME, Indy(オランダ)/ROHANOVA, Petra(チェコ)

※カッコ[ ]内数字はシード順位、W:主催者推薦出場

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