Aug 27, 2010

私は現在、会社設立を一緒にしようと誘う

私は現在、会社設立を一緒にしようと誘う。現在、私はIT関連会社に勤務しており、そこには、最近の不況の影響で、かなり厳しい状況に来ています。そのような状況で、すぐに次を探しておかないと危険を感じており、転職をしようかと思いました。そうしたら、一人で一緒に会社設立のではないかというお誘いがありました。
取引先が事業資金を貸してくれと頼んだ。これでもう何度目になるのだろうか?買掛金と相殺してくれてかまわないということですが、月末近くになったらまた来るので、とりあえずローンな事業の資金はそのまま付いているような感じだ。今は正直、この会社も長いのだ。おそらくこれからは、自分のところでご注文もない。
 APF通信社代表の山路徹さん(49)が、「不倫」相手と認めたタレント麻木久仁子さん(48)の婿養子になっていたことが様々な憶測を呼んでいる。山路さんは、「娘さんの問題があるから」と多くを語らなかったが…。

 前妻のタレント大桃美代子さん(45)に疑われたのも、山路さんの本名が麻木さんの本名である「松本」姓になっていたことからだ。

■「麻木久仁子さんの娘の問題がある」

 ミャンマーで2010年11月に潜入取材を試みて拘束されたとき、この姓で報じられたのがきっかけだった。その後、大桃さんが理由を尋ね、山路さんは、麻木さんと直前まで婚姻関係にあったことを認めたのだ。

 山路さんは、いわば婿養子になったことの理由として、2010年12月26日の会見で、プライベートなこととして詳しい説明を拒んだ。ただ、「(麻木さんの)娘さんの問題があるから」とだけは明かした。

 マスコミ報道では、山路さんが紛争地取材に当たって、素性を知られないようにするのに都合がよかったこともあるのでは、との観測も出たが、真相は定かではない。

 また、麻木さんとの結婚生活についても、不思議なことだらけだ。なぜか麻木さんと同居はせず、麻木さんの娘の顔もほとんど見たことがないというのだ。

 麻木さんは、大桃さんから暴露されて初めて、山路さんとの婚姻関係を認めており、結婚については言いたくなかった様子だ。山路さんも、麻木さんとの結婚時期について、麻木さん側から説明があるとして、なぜか説明を拒んでいる。麻木さんと1か月ほど前に離婚した理由についても、ミャンマーの拘束事件もあって、一緒にやっていくのはつらいと考えたとの説明に留まっている。

 こうしたことには、何か特別な事情でもあるのか。

■家庭内の事情がややこしかった?

 婚姻事情に詳しいある弁護士は、山路徹さんが婿養子になった理由について、麻木久仁子さんの娘が関係した可能性はあるとみる。

  「娘さんが学校を出たり就職したりするまでは、その姓を変えないように配慮したことは考えられます。また、娘さんが実の父親を慕っていたから、というのもありえますね。つまり家庭内の事情がややこしかったということです」

とはいえ、別の理由も考えられると指摘する。

 山路さんは会見で、麻木さんの個人事務所代表として報酬を受け取っていたほか、事務所名義のマンションや車をプライベートでも使っていたことを明らかにした。こうした「大人手当」を受けるため、何らかの理由で麻木さんの姓を名乗る方が都合よかった可能性もあるという。

 もちろん、海外取材でジャーナリストの身分を隠す理由も否定できないとしている。

 別居するなど不思議な結婚生活については、こうみる。

  「同居していなくても、夫婦間の愛情はあったと思いますよ。そうでないと、『大人手当』などは考えられませんから。麻木さんは、山路さんに億単位ぐらいのお金をつぎ込んでいるようですから、離婚したのは、その問題でもう限界と感じて愛情が冷めたこともあるかもしれません。結婚時期について明らかにできないのは、大人手当の事情のほか、大桃さんへの配慮がある可能性もあります」

 麻木さんの所属事務所では、担当マネージャーが「個別取材は受け付けていません。マスコミの方には、後日代理人の弁護士が説明すると伝えてあります」と話している。

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 タレント、大桃美代子(45)の前夫で、タレント、麻木久仁子(48)との再婚、破局が発覚したAPF通信社代表の山路徹氏(49)。“不倫”の発覚のきっかけは、麻木の籍に婿養子に入る形で、麻木の本名の松本姓を名乗っていたためだった。戦場取材で素性を隠すための改姓とみられるが、それが仇となって“自爆”した格好だ。2人の美熟女を手玉にとったモテ男は絶体絶命の窮地に立たされている。

 山路氏は26日に都内で会見。それによると、今年11月にミャンマー政府に拘束された際、本名が「松本徹」となっていたのをインターネットで大桃に発見されて問いつめられ、麻木との婚姻関係を告白したという。

 大桃と離婚したのは06年6月。「(その後)麻木さんと再婚したのは事実です」と認めたものの時期は明かさず。大桃との結婚前にも別の女性と結婚、子供をもうけているといい、3度目の結婚だった。

 麻木の籍に婿養子に入る形で、麻木が今も本名としている松本姓を名乗ったが、約1カ月前に離婚。

 麻木には前夫との間に16歳の娘がおり、松本姓を名乗った理由について、山路氏は「娘さんの問題があるから。同居もしなかった」と説明した。

 なんとも不可解な改姓だが、報道関係者はこう推測する。

 「戦場での潜入取材に便利だったからではないか。山路さんは1990年にミャンマーを訪れた際、入国管理局で『ビジネスマン』だと言ったら、『ジャーナリストだろ』と言われて拘束され、強制帰国された過去がある。麻木との結婚も、改姓が目的だったのかもしれない」

 山路氏は麻木と十数年前から報道番組などで仕事をしていたが、2003年6月に大桃と結婚して約1年後に関係は親密になったという。

 会見では、「2人きりでは04年から一緒に食事をするようになった」「そうした付き合いが続く中で、麻木さんの魅力にどんどんひかれていった。05年の後半ぐらいから(心を)分かち合える仲になった」と告白した。

 報道陣から「不倫の意識はあった?」と聞かれると苦笑いを浮かべ、「不倫ではなくて…と言っても世間には通用しないでしょう」と渋々、認める形に。が、男女関係になった時期についての質問には、「それはプライベートな話。公共性はない」と気色ばんだ。

 麻木も1994年4月に作曲家、松本晃彦氏(47)と結婚していたが、山路氏との関係が深まる中で2006年3月に離婚した。

 そのころの山路氏と大桃の夫婦関係について、麻木は「破綻していると聞いた」、大桃は「破綻していなかった」とそれぞれ会見で語ったが、山路氏は「どちらも正しい」と2人をかばった。

 その理由について、山路氏は「大桃さんはそのころ韓国に留学していたので、コミュニケーションを取れなかった。だから破綻したとは思っていなかっただろうし、麻木さんには自分の気持ちを打ち明けていた」とし、大桃への愛情がすでに冷めていたことを告白。

 「麻木さんに対する気持ちは本当で心が傾いていた。大桃さんには、自分の気持ちを伝えることができなかった。“残酷な沈黙”だった」と語った。

 大桃は離婚後も山路氏とは一緒に仕事をしてきただけに、ショックは計り知れない。

 大桃との結婚生活が破綻したと信じ込み、交際を始めたという麻木も傷つける結果となった。が、麻木は「優しいうそ」と受け止め、山路氏に寛大な姿勢を見せた。

 「残酷な沈黙」に「優しいうそ」−。

 メロドラマのタイトルになりそうな珍フレーズが飛び出した不倫騒動は、どんな最終回を迎えるのか。

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