Aug 28, 2009

コスプレ東京年頃。

学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
今年の母の日ギフトはカーネーションと姉と一緒にインターネットショッピングモールで購入したジャケットです。母の日前に姉が実家に帰省していたので、そのときに一緒にインターネットショッピングモールでそのジャケットを選択しました。ジャケットのご購入手続きは、お姉さんがしてくれました。母の日プレゼント母は喜んでいました。
米国 Barnes & Noble は2011年2月23日、2010年10月に開始した自費出版サービス「PubIt!」の利用状況を発表した。これまでに1万1,000社/人以上の独立系出版社/作家が同サービスを使い、6万5,000点以上の電子書籍を出版したという。

今後 Barnes & Noble は、PubIt !取り扱い書籍のプロモーションをオンライン販売サイトだけでなく同社の店舗でも行う。第一弾として、米国カリフォルニア州サンタ モニカの店舗に PubIt !利用作家を招き、初めてのイベントを開催した。

なお、電子書籍リーダー「NOOK」向けタイトルの売り上げ上位200点のうち、現在35点を PubIt !作品が占めている。

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 NECは2月25日、小売店舗を展開する流通業者向けのSaaS型CRM「NeoSarf/CRM」を同日から販売開始すると発表した。提供開始は今年(2011年)9月から。

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 NeoSarf/CRMは、会員ポイントサービス機能や会員管理機能、顧客情報分析機能、プロモーション管理機能などを流通業者に提供するクラウド・サービス。NECのクラウド・サービス基盤「RIACUBE-V(リアキューブ・ブイ)」上に構築されており、顧客企業は標準インタフェース(SSL暗号化されたHTTP通信)を通じて同サービスにアクセスする。顧客企業本部や店舗のほか、企業が提供する会員サイト向けにもインタフェースが提供されるため、NeoSarf/CRM上の会員データはPC/携帯を通じた会員サービスの提供にも活用できる。

 会員管理/ポイントサービス機能では、リアルタイムのポイント付与が実現するほか、購買金額に応じた会員ランクの設定、会員別ポイントや誕生日ポイントなど各種ポイントサービスが提供可能。

 また、顧客情報分析機能では、購買頻度や購買金額、会員属性と購買分析など、購買データに基づいた顧客情報の分析ができる。

 プロモーション管理機能では、POS端末でのレシート・クーポン発行のほか、メルマガによる情報発信など、多様なチャネルを通じた販促サービスとの連携が可能。例えば「店舗での購買頻度が高い顧客をWebショップへ誘導する」といった販促活動を実現するとしている。

 サービス利用料金は月額150万円(税別)から。主に中堅の流通業者を対象としており、今後3年間で50社(1万点規模)への導入を目指すとしている。

 なお今回、「スギ薬局」などのドラッグストア・チェーンを展開するスギホールディングスが同サービスの採用を決定したことも発表されている。

(Computerworld.jp)


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 東芝ソリューション(河井信三社長)は、2月24日、営業革新ソリューション「iS-SQUARE」のクラウドサービスを3月から提供すると発表した。

 「iS-SQUARE」のクラウドサービスは、自社運用版の機能はそのままに、計画主導型の営業プロセス革新の仕組みを、クラウド環境で迅速に開始することができる。営業の中長期にわたる戦略シナリオの実行を早期に実現。また、初期投資の最小化で効果を評価しながら、適用範囲を段階的に拡張することができる。自社運用版と変わらない業務フィット性とユーザー視点のサービスメニューを提供し、業務要件をサポートしながらの立ち上げを支援する。

 ライセンス価格は、1ユーザーあたり月額7000円(最低30ユーザー、HDD100GBまで)。今後3年間で10億円以上の売り上げを目標としている。

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 さくらインターネット(田中邦裕社長)は、完全仮想化による仮想専用サーバーサービス「さくらのVPS」の上位プランを3月9日から提供すると発表した。

 「さくらのVPS」は、専用サーバーの自由度と共用サーバーの低価格、仮想化ならではの機能をあわせもつ仮想専用サーバサービス。Linuxカーネルに標準搭載の仮想化技術「KVM」を採用し、完全仮想化を実現している。これまでは月額料金980円、仮想2コア、メモリ512MB、ディスク容量20GBの1プランのみでの展開だったが、今回、上位プランとして4プランを追加し、計5プランにラインアップを拡充する。

 要望が多かった月額料金1000円台の価格レンジに、メモリ1-1.5GB、ディスク容量30-50GBの2プランを投入。よりハイスペックなVPSのニーズに対応し、上位2プランのCPUは仮想4コアでの割当となる。最上位プランは、メモリ8GB、ディスク容量240GBのハイスペックとなっている。

 価格は、「さくらのVPS 1G」が初期費用2980円、月額1480円、「さくらのVPS 1.5G」が初期費用4980円、月額1980円、「さくらのVPS 4G」が初期費用9980円、月額3980円、「さくらのVPS 8G」が初期費用1万9980円、月額7980円。

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