Jul 09, 2009
スポーツクラブに行きたいです。
最近ではほとんどスポーツをしないようになってしまいました。そのため、運動不足の状態が続いています。運動不足はモムエビョルロ良くないので、スポーツクラブに行きたいと思っています。家の近くにスポーツクラブがあるので、そこに定期的に通って、適度な運動をして健康管理をしたいです。一時は人気や知名度も低かったサッカーだが、ここ数年は、日本の選手が非常に強くなることも脚光を浴びています。人気のある選手サッカーユニフォームレプリカの数万円することもありますが、サッカーのユニフォームを着て応援するのは、サポーター同士の一体感と活力を生み出し、非常に雰囲気のイベントになるでしょう。
広島市などで保育所4カ所を運営する社会福祉法人「ひまわり福祉会」(広島市安佐南区、沖キヌエ理事長)が、公費の負担がある保育所運営費から、少なくとも約2億8000万円を不正に運用していたことが25日、法人関係者らへの取材で分かった。勤務の実態がない園長らに給料を不正に支払ったり、施設警備を巡って架空の契約を結ぶなどの手口で、私的流用も確認されたといい、同法人は同日付で理事長を解任した。広島県は業務上横領容疑などで理事長らの刑事告発を検討している。
同県が昨年10月に実施した指導監査で、不適切な経理操作が発覚。同法人は県の指示で第三者委員会を設置し、実態を調べていた。
関係者によると、理事長の夫(09年に死去)や息子は01年度以降、実際には勤務していないにもかかわらず、保育所の園長や職員として給与が支払われていた。出勤簿の改ざんも確認されたという。管理職の残業代の水増しもあり、計約1億4000万円の人件費が不正に支出されていた。
さらに、法人と関係のある税理士が関与する会社と団体に少なくとも約3500万円を、架空の警備契約を結ぶなどして保育所運営費から支払っていた。法人会計から、幹部らが私的な高速料金や生命保険料などを支払っていたことも判明した。同法人は県の指摘を受けて、運営適正化に向けた改善案をまとめ、25日付で理事長らの解任や役員全員の辞任などを決めた。不正に関与した役員には、返金を請求する。
同法人は80年設立で、広島市と同県大竹市で保育所を計4カ所(定数計475人)手掛け、県内では有数の規模の社会福祉法人。年間約4億円の保育所運営費を国や市などが負担していた。【矢追健介】
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東京電力が30日に発表する福島第1原発事故に伴う損害賠償金の「本払い」算定基準で、農林漁業や観光業などの風評被害の一部も対象となる見通しとなった。福島県などでのセシウム汚染肉牛の出荷停止や価格下落した非汚染牛肉など風評被害の一部についても基準を示す方針。9月から請求を受け付け、10月にも支払いを始める。一方、東電は25日、仮払いの対象に福島県南相馬市の北部地域住民約1万2000人を追加すると発表した。
東電は4月以降、避難住民などを対象とする賠償の「仮払い」に応じてきた。10月実施を目指す「本払い」では、政府指示による避難住民の損害のほか、農林漁業や観光業、輸出などに関する風評被害を対象に加えた文部科学省の原子力損害賠償紛争審査会の中間指針(5日)を最大限に尊重する。避難住民の就労補償や避難費用、農林漁業者や中小企業者の営業損害などの決め方を詳細に定める。
ただ、観光業の被害は外国人観光客の宿泊キャンセルなど広範囲に及ぶため、基準策定にはなお時間がかかる可能性もある。個人や事業者からの請求も含め、東電と請求者間で賠償額について協議するが、さまざまなケースが想定される。政府は調停機能を持つ組織の整備を検討するが、訴訟に発展する案件も増える可能性もある。
一方、東電が仮払い対象を拡大した南相馬市の住民に1人あたり10万〜30万円を払う。同地域は仮払いの対象となる政府の避難指定区域ではないが、中間指針で賠償範囲に認定されたため、追加対象とした。【立山清也】
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自動車レースの最高峰・F1グランプリレースを統括するFOM代表のバーニー・エクレストン氏が、10月7〜9日に三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開催されるF1日本グランプリレースに東日本大震災の被災者3000人を招待する。鈴鹿サーキットが25日、発表した。
招待は2通り。Aプランは岩手、宮城、福島3県の被災証明書を持つ200組400人を招く。10月8日に3県をバスで出発、9日の決勝を観戦後に東京都内のホテルで宿泊し、10日に帰る。
Bプランの対象者は被災証明書を持つ人や別の地域に避難している1300組2600人。3日間の通し券を渡し、交通費は当選者が負担する。
募集期間はAが9月4〜11日、Bは8月28日〜9月11日。応募者多数の場合は抽選。問い合わせは鈴鹿サーキットのホームページか電話(059・378・1111)。【大原隆】
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