Feb 06, 2011
出張に便利な名古屋のホテル
出張も名古屋のホテル利用するため、ランキング形式でオススメ情報をお知らせします。価格帯は8000円以内です。 3位ドーミーイン名古屋。名古屋駅から少し離れていますが、ビジネスホテルの特別浴室がある。平日は男性のみであったこと。 2位ホテルサンルートプラザ名古屋。名古屋名駅周辺と安くて長くあまり清潔感が、一歩ホテルが多いのですが、しっかりとしています。さすがに大手チェーン。朝食バイキングも日本式集まってしっかりしています。第1位ダイワロイネット名古屋新幹線口。早割りの利用が必須だが部屋は広く、ベッドも広くてきれいです。何よりも朝食名古屋名物きしめん、小倉トースト、赤だしが絶品。駅から近いので何かと便利です。旅行サイトから宿泊予約をするときに実際に泊まった人のレビューを参考にしています。価格が安くて良さそうだなと思うのホテルを見つけての評価やレビューがイマイチならば、自然とそっぽを向くようになってしまいました。 5段階評価で星3つ以上のホテルを予約を心がけておりますが、ここでは失敗した - と思ったホテルは、今いるところはありません。
岡崎のDJカフェバー「Ragslow(ラグスロー)」(岡崎市康生通西、TEL 0564-23-7828)で2月11日、落語家・立川こしらさんの独演会が開かれた。(岡崎経済新聞)
【画像】 カフェバーという異空間で高座に上がった立川こしらさん
雪に見舞われたこの日、電車の遅れを心配して早々に会場入りしたというこしらさんは、「車内に忘れものをしてしまって明日朝、武豊というところまで取りに行くんです」といったエピソードや、「ガンダム落語やっても、ついて来られますか」など本題前の「まくら」で場を和ませた。
休憩を挟んで三席を披露した立川さんは「今日の観客は36歳の私と同世代の人がほとんどでやりやすかった。落語というと高齢者が多いので、こうして若い人たちにも見に来てもらえるとうれしい」と話した。
仕掛け人は東京で落語をかじったという「はじめ亭しげた」さんこと重田牧子さん。夫の転勤で名古屋に引っ越したのを機に、名古屋や岡崎に生の落語を聞いてもらえる機会を広げたいと始めたという。
同店では来月3月20日にも春風亭百栄(ももえ)さんを招き落語独演会を開く。
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ミラーボールのある側がカフェバー。左の店は「光のラウンジ」(関連画像)
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夜カフェ & DJバー Ragslow
来春卒業する福島大学3年生が対象の合同企業説明会が14日、福島市三河南町の「コラッセふくしま」で開かれた。厳しい就職情勢が続き、学生たちが不安を募らせる一方で、企業側からは大手志向の強い学生に対し「地に足をつけて、自分に合う企業を探すことが内定への近道」と指摘する声が聞かれた。【金寿英】
今年で6回目のこの説明会は、15日までの2日間、県内外の大手や中小企業計約160社が参加。各ブースでは人事担当者が業務内容などを説明し、学生が熱心に耳を傾けていた。
参加した経済経営学類3年の男子学生(20)は50〜60社にエントリーし、先月から合同企業説明会などで数十社と接触している。県内の金融関係への就職を目指すが「正直、希望業種での内定は難しいと思うので、業種を絞らず幅広く受ける。入社しても安定性のない企業では不安。できれば大手に就職したい」と話した。
福島労働局がまとめた昨年12月現在の県内大学生の内定率は64・3%。福大でも1月現在の内定率は約7割で、南俊二・就職支援室長は「通常この時期の内定率は80〜95%のはずだが、08年のリーマン・ショック以降、厳しい状況が続いている」と話す。
合同企業説明会に参加した、福島市内に工場を持つメーカー(東京都)ではここ数年、採用数は20人前後で減らしていないという。しかし、最近は学生の大手志向が特に目立つといい、人事担当者は「人気企業の面接が終わった4月ごろから説明会に参加する学生が増えるが、企業研究などの準備不足で、質は低下している」と話した。
輸送用機器部品メーカー(東京都)の人事担当者も「いろいろな企業の面接を数多く受けるため、各業界についての理解の浅い学生が増えている」と厳しい見方を示した。
2月15日朝刊
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第2回いわきサンシャインマラソン(実行委員会主催)が13日、いわき市内の日本陸連公認フルマラソンコースで開かれた。フルマラソンのほかに10、5、2キロの市民マラソンの部も設けられ、7000人以上がエントリーした。
フルマラソンのスタート地点となった同市平のいわき市陸上競技場では、号砲とともに多くのランナーが一斉に走り出し、観客などから大きな声援が送られた。
3565人が出走したフルマラソンの部では、男子総合で高橋雅一選手(東京)が2時間27分4秒で、女子総合では大谷瑠美選手(いわき市)が2時間56分17秒でそれぞれ優勝した。完走者は3186人だった。【和泉清充】
2月15日朝刊
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