Jan 05, 2010
知っている小学生、中学生の裁判員制度の塾講師です。
S S様に応援のメッセージがありました。ちょっと長いのでどうしようか悩んでいますが、良いアドバイスがありましたらお願い致します。開始時の陪審員の選定まで、パンフレットに記載されて劇は公判1回目からスタートするのもいいと思います。塾講師は、裁判資料ということで台本のシナリオをそのまま机の中を見ながら演技することができる簡単さ。誰かが決定しなければならない、と真剣に受け入れる覚悟が塾講師の私に見えました。塾と家庭教師迷う場合は、最も重視してほしいのは、子供が学校の授業についていけるかどうか、また、分からない部分があれば、進んで質問することができる性格か、というところです。もし、これに当てはまらない場合は、塾よりも家庭教師がより適していると考えています。学院は、学校での勉強の延長のようなものなので、子供の性格などで決定と思います。
パーソナルクラウドサービス機器を開発・販売している米Cloud Enginesは1日、新製品「Pogoplug Mobile」を発表した。写真や音楽、動画などのコンテンツを家庭にあるサーバーに保管してiOS/Android端末に無制限ストリーミングできるほか、端末側のコンテンツも自動バックアップできるパーソナルクラウドだ。
米国で10月に発売予定で、事前予約を受付中。予定価格は79.99ドルとなっている。機器を一度購入すれば、「生涯」サービスを利用し続けられると説明している。
Pogoplug Mobileは家庭に設置し、USBメモリやHDD、SDカードなどを各自Pogoplug Mobileに接続する。これらユーザーが用意したストレージの中に写真や音楽、動画などのコンテンツを保存するため、外部のクラウドサービスに依存する必要がない。
保存したコンテンツは世界のどこにいても、iOS/Android端末向けに無制限に、即座にストリーミングできる。また、スマートフォンのコンテンツはバックグラウンドで自動的にバックアップされるため、ユーザーがバックアップを気にする必要がなくなる。友人や家族にコンテンツを公開・共有することも可能だ。
利用に際して必要なiOSアプリとAndroidアプリは、App StoreとAndroid Marketで無料で提供されている。
Cloud Enginesでは、この新製品に関して、Appleがサービス開始予定の「iCloud」を念頭に置いている。Cloud Engines創業者兼CEOであるDaniel Putterman氏は、「もしあなたがiOSユーザーなら、Pogoplug Mobileは完全な家庭向けiCloudコンパニオンとなる。Androidユーザーにとっては、Androidのための家庭版iCloudになる」と説明している。
【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】
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イーフロンティアは、Android向けのセキュリティ対策アプリ「スマートユーティリティAndroid版」を9月2日に発売した。価格は2980円(2年版)で、流通は店頭および各ECサイトでのパッケージ販売のみとなる。
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同アプリには、悪意のあるアプリのインストールを防ぐウイルス対策機能に加え、他人に見られたくない写真などを暗号化する機能が用意されている。ウイルス対策機能については、セキュリティ対策ソフトのチェック機関「West Coast Labs」の審査に合格しており、不正なプログラムを排除できる。
また、あらかじめ設定した番号との通話やSMSの履歴を非表示にする機能や、他人に見られたくない写真や動画などのファイルを暗号化し、ロックを解除しない限り参照できないようにする機能など、個人のプライバシーに配慮した機能を搭載している。
対応OSは、Android 2.1以降(3.xには非対応)。インストールに際して必要な空き容量は2.2MB。
【ケータイ Watch,湯野 康隆】
日本コンピュウェア株式会社(以下、コンピュウェア)は2日、Webサイトの稼働状況を把握する7つの無償テストツールを公開した。実際のエンドユーザーがWebやモバイルサイト上でどのような体験をしているかを、各種機材を用意することなく確認できるという。
提供を開始するのは、(1)ブラウザ互換性テスト、(2)デバイス互換性テスト、(3)インスタントテストプロ、(4)マルチブラウザパフォーマンステスト、(5)カスタムベンチマーク、(6)負荷テスト、(7)IPv6 Webサイトパフォーマンステスト。
(1)は主要なOSとブラウザの4つの組み合わせにおいて、Webサイトがどのように表示されるかを確認できる。(2)は4種類のモバイル端末(iPod/iPad/Android/BlackBerry)上でWebサイトの表示を確認できる。(3)はWebサイトのレスポンスタイム、可用性、ばらつきなどを確認できる。(4)は2つのブラウザと4つの地域(米国内)からのアクセス時のレスポンスタイムの違いを確認できる。(5)は自社・他社サイト(最大4URL)のレスポンスタイム比較が行える。(6)はWebサイトへのトラフィックが増加した場合の挙動を確認できる。(7)はIPv6対応・IPv4対応サイトのパフォーマンス比較が行える。
いずれのツールもアプリケーションパフォーマンス管理(APM)ソリューション「Compuware Gomez」のSaaSテクノロジーを活用している。同ソリューションは、実際のユーザーPCやモバイル端末からインターネット、企業WAN、プロバイダ、クラウドを経由し、データセンター内のインフラに至る、アプリケーションデリバリーチェーン全体をカバーするAPMソリューション。アプリケーションのパフォーマンス問題を通知し、ビジネスへの影響度合いに基づいて優先順位付けを行い、問題の根本原因を特定できるという。
【クラウド Watch,川島 弘之】
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